ほぼ日の塾 40人クラスに参加します

昨日、またもやスーパーにいる時にメールをいただき

ほぼ日の塾 第5期 40人クラスに参加できることになりました。

 

前段階の80人クラスへの参加が決まった時には

こんなことを書きました。

参加してから気づいたことなどは

こんな感じでした。

 

ご一緒する方が読んでくださっていたとしたら、

どうぞ、なにとぞ、ほんとうに、よろしくお願いいたします。

 

次は、わたしはどう変わるんだろう。とてもたのしみです。

課題を書いて、それが ほぼ日 に載るのです。

書くにあたって、ご協力をお願いすることもあるかもしれません。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

誤解を恐れず書くと

なんとなく「実はこの結果は分かっていた」という気もして。

わたしは、わたしの軸を中心に、誠実に軽やかに進んでみた。

それは、通じているのではないかなあ、と、実は思っていました。

できたことしか、みないんです(コーチングのお約束)。

 

が、おろおろはするもので。

話を聞いてくれた友人たち、ありがとうございます。

しいたけ.さんの「2019年上半期しいたけ占い」を

無理やり当てはめて「だいじょうぶ!」って思い込ませたり。

もちろん、結果のお返事をくださる期限の25日は、ドキドキドキでしたよ。

メールをスーパー(しつこい)で開いた時、めっちゃくちゃうれしくて。

この感じ、いつ以来かなあとたどってみました。

 

自分ひとりのことで、こんなにうれしかったこと。なんだろう。

結婚することになった時に近いかなあ。でも、これは「自分ひとりのこと」じゃないよなあ。

就職内定の経験はないし。受験したのは中学受験。そこまでさかのぼる?

と考えて、ふと気づきました。

 

ほぼ日の塾 に選ばれたことは、わたしひとりがうれしいのではなくて

選んでくださった ほぼ日のみなさんにとっても、うれしいことなんだ。

受験も、そう。

新しく迎える仲間に会えるって、うれしかったもの。

(だから大学職員時代は、やらなくてもいい試験監督に立候補していたわたし)

 

と、目の前が刈安(で染めた糸の)色になったところで

しばらくは、この色を味わっておこうと思っています。

ほら、卒業して入学するまでの間のようにね。

 

わたし、軽やかにがんばる。

 

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